2012年09月05日

読書


秋の夜長は読書が楽しいですね夜

本を読むのが大好きな私ですが

普段は気を付けているんです。

スローガンは「途中でやめる勇気」

ついつい夢中になって時間も明日の仕事も忘れてしまうからです…もうやだ〜(悲しい顔)



小学生の頃も、そうやって途中でやめることが出来なかった本を歩きながら読んでいて

トラックにぶつかったことがありますがく〜(落胆した顔)




それなのに、先日久しぶりにやってしまいました。
夜中の3時まで読書



だいたい危険な本のジャンルは決まっているのです。

かわいい推理物→犯人を知るまではやめられない

かわいい冒険物→ハリー・ポッターなどは途中でやめると登場人物がわからなくなる

かわいい恐怖物→京極夏彦さんは本の厚さからいっても大変危険



今回読んだのは
貴志祐介著「悪の教典」でしたあせあせ(飛び散る汗)

上下巻あるのに上でやめられなかった〜ダッシュ(走り出すさま)

次の日はモチロン使い物にならなかった私

気を付けないと…



でもやっぱり本を読むのはやめられません黒ハート

posted by 研究員 at 20:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記